RPO / RTO / SLAについて

RPO (リカバリーポイントオブジェクティブ)

障害発生時に、過去のどの時点までデータを復旧させるか


RPOは24時間です。これは最新のシミュレーションの結果であり、これらの時間が正確であることをお約束するものではありません。最新のテストでは、ブロッカーに関する情報が得られ、この数値をさらに下げるための指針になります。

RTO (リカバリータイムオブジェクティブ)

障害発生時に、どれくらいの時間(いつまでに)データを復旧させるか


RTOは8時間です。これは最新のシミュレーションの結果であり、この時間が正確であることをお約束するものではありません。最新のテストでは、ブロッカーに関する情報を得ることができ、この数値をさらに下げるための指針になります。

 

SLA(サービスレベルアグリーメント)

サービスのレベル(定義、範囲、内容、達成目標等)に関する合意サービス水準、サービス品質保証


Pipedriveは現在スタンドアロンSLAを提供していません。現在こちらの利用規約で管理されています

https://www.pipedrive.com/en/terms-of-service.

運用状況を確認したい場合は、ステータスページを購読してください。

https://status.pipedrive.com。

 
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